自撮り

御室に行った。雨上がりのいいにおいがした。
水の音と小鳥のさえずりが耳に心地よかった。
休憩所で長いあいだすわっていたが、
猫がいないので撮るものがなかった。
思いついて自分を撮ってみた。
カメラの目はごまかせない。
目元や口元のシワがくっきり。
一番マシなんがこれやった。
白飛びはそのままにしとこ。笑


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[ 2017/06/22 19:06 ] 日記
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  • 元気です/吉田拓郎



    ラジオから流れてきた歌に耳を奪われた。歌詞が絶妙。
    歌詞に曲がつくと寝ていたことばが起き上がる。新鮮。
    [ 2017/06/11 08:28 ] 未分類
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  • なんか知らんけど

    つい最近、いままで気づいてなかった自分の口癖に気づいた。
    会話の前とか後ろに「なんか知らんけど」ってくっつける癖だ。
    話しながら「あ、また言った」と気づいておもしろがっている。
    聞くところによると関西のおばちゃん特有の口癖らしい。
    動画見てたら、じゅんころさんも言ってたのでそうかも。

    どんなときに使ってるのか思い出そうとしたがはっきりしない。
    なんか知らんけど (笑) 言ってしまうからふしぎだ。
    関西弁っておもろいな。んか知らんけど。


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    [ 2017/06/10 19:04 ] 雑記
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  • 猫又になったハク爺

    ハク爺が死んだ。最後の動画を見てたら涙がとまらなくなった。
    医師から余命15日と思われてたのに、ここまでよくがんばったね。
    かかりつけ医に行ったあと、みんなの話を聞いてたかのように、
    フルヤさん手作りのフードをいっしょうけんめい食べたそうだ。
    最期は苦しまずに眠るように旅立ったと言う。

    フルヤさんの言うように、はたしてハク爺は猫又になったのだろうか。
    動画の最後で遠ざかっていくハク爺の後ろ姿を見送りながら、
    猫又になったハク爺に会ってみたいと思った。


    はく爺_20170611_0001
    [ 2017/06/06 22:39 ]
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  • 猫の終末医療




    心筋症で闘病中のハク爺。やせかたが普通じゃないなと思っていたが、
    大学病院を受診した時点で余命15日くらいだったと聞いてびっくりした。
    飼い主のフルヤさんも知らされていなかったらしく、
    「飼い主さんががんばっておられるから」と言う何気ない医師の言葉に
    動画を撮る気力もないくらい落ち込んでおられたのが気の毒だった。

    どこまで治療を続けるのか、人それぞれ考えが違うので難しいところだが、
    かかりつけのお医者さんと奥様の励ましが人に対するのと同じくらい、
    あたたかく、思いやりがあり、胸にしみいるようである。

    ここまでできる飼い主さんや共に向き合ってくれるお医者さんはそうそういないだろう。
    じぶんだったら、ここまでできない(しない)と思うが、ミッキーさんの最期を思い出すと、
    「もっとしてやれることがあったんじゃないか」と、いまだに涙が出る。

    動物は口から食べられなくなったら、死期が近づいていると言われる。
    からだがもう生きるための栄養を必要としていないからだ。
    無理に栄養を入れるとかえって苦しくなるとも聞いた。
    ハク爺はまだ食欲があるようなのでだいじょうぶ。と、
    「あぉ〜ん、あぉ〜ん」と鳴く声を聞きながら思った。

    ハク爺とフルヤさんに癒しの元気玉を送りたい。
    [ 2017/05/31 23:10 ]
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  • トマトの花が咲いた

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    御室に行く途中に米屋の前を通ったら、軒下の日陰で茶ップくんが昼寝をしていた。
    いつものように声をかけたが返事がない。最近は呼んでも寄ってきてくれなくなった。
    少しやせたようだが体調が悪いのだろうか。帰りも通って呼んだら返事をしてくれた。
    これから暑くなるからおだいじにね。トマトの花が咲いていた。
    [ 2017/05/28 19:05 ]
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  • 猫なんかよんでもこない

    [ 2017/05/25 23:14 ]
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